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「第22回小腸内視鏡研究会」開催のご案内【終了】

 

富士フイルムメディカル株式会社は、2018年2月24日(土)に東京グランドホテル(東京都)で「第22回小腸内視鏡研究会」を開催いたします。
皆さまのご来場をお待ち申し上げます。

「第22回小腸内視鏡研究会」は終了いたしました。
ご来場いただきました皆さま、大変ありがとうございました。

開催概要

大会名

「第22回小腸内視鏡研究会」

開催日時 2018年2月24日(土) 13:00~16:00
※ 研究会終了後、意見交換会を予定しております。
会場 東京グランドホテル 桜の間
〒105-0014 東京都港区芝2-5-2
世話人 当番世話人 : 大宮 直木 先生(藤田保健衛生大学 消化管内科 教授)
代表世話人 : 山本 博徳 先生(自治医科大学 消化器内科 教授)
参加費 当日は参加費として、2,000円を徴収させていただきます。

参加申し込み方法

下記「ご案内状」をダウンロードし、2ページ目にある「参加申込書」に必要事項を記載の上、FAXしてください。
(FAX番号は「ご案内状」2ページ目に記載してあります。ダウンロードしてご確認ください)

プログラム

開会挨拶(13:00~13:05)

大宮 直木 先生(藤田保健衛生大学 消化管内科 教授)

症例検討(13:05~13:55)

司会 : 山本 博徳 先生(自治医科大学 消化器内科 教授)
司会 : 田中 信治 先生(広島大学大学院 医歯薬保健学研究科 内視鏡医学 教授)

「PET-CTにて集積し、カプセル内視鏡とダブルバルーン
小腸内視鏡にて術前診断しえたMeckel憩室の一例」

小島 範大 先生(済生会熊本病院 消化器内科)

「腹痛を契機に診断された小腸重複腸管の1例」

森田 宗新 先生(済生会熊本病院 消化器内科)

「原発性マクログロブリン血症に回腸MALTリンパ腫を合併した1例」

國原 紗代子 先生(広島大学病院 内視鏡診療科)

「ダブルバル-ン内視鏡で診断しえた蛋白漏出性
胃腸症を伴った好酸球性胃腸炎の1例」

白井 修 先生(社会医療法人 財団新和会 八千代病院 消化器内科)

「ダブルバルーン小腸内視鏡を用いたクローン病に対する糞便移植の有用性」

尾﨑 隼人 先生(藤田保健衛生大学 消化管内科)

コメンテーター : 八尾 恒良 先生(佐田病院 名誉院長)/飯田 三雄 先生(九州中央病院 病院長)
病理コメンテーター : 八尾 隆史 先生(順順天堂大学大学院医学研究科 人体病理病態学 教授)

コーヒーブレイク(13:55~14:05)

特別講演(14:05~14:55)

「腸内細菌を介した免疫制御」

司会 : 大宮 直木 先生(藤田保健衛生大学 消化管内科 教授)
演者 : 本田 賢也 先生(慶應義塾大学 医学部 微生物学免疫学教室 教授)

大会長指定講演(14:55~15:55)

「家族性地中海熱遺伝子関連腸炎の病態解明に向けて」

司会 : 松井 敏幸 先生(福岡大学筑紫病院 消化器内科 臨床医学研究センター 教授)
演者 : 仲瀬 裕志 先生(札幌医科大学 消化器内科学講座 教授)

「非特異性多発性小腸潰瘍症と遺伝子異常について」

司会 : 坂本 長逸 先生(日本医科大学 名誉教授/医療法人社団行徳会 理事長)
演者 : 松本 主之 先生(岩手医科大学 内科学講座消化器内科消化管分野 教授)

閉会挨拶(15:55~16:00)

八尾 隆史 先生(順天堂大学大学院医学研究科 人体病理病態学 教授)

※ プログラムの内容は予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 研究会終了後、意見交換会を予定しております。

交通アクセス

  • 電車
    都営地下鉄三田線「芝公園」駅下車、A-1出口より徒歩1分
    JR山手線・京浜東北線「浜松町」駅南口下車、徒歩10分
    東京モノレール「浜松町」駅下車、徒歩10分
    都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」駅下車、A-3出口より徒歩8分

※ 詳しい交通アクセスについては、こちらをご参照ください。

お問い合わせ先

富士フイルムメディカル株式会社
担当 : 高木(事務局代行)

TEL : 03-6419-8045

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