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「第20回小腸内視鏡研究会」開催のご案内【終了】

 

富士フイルムメディカル株式会社は、2016年2月13日(土)に東京ドームホテル(東京都)で「第20回小腸内視鏡研究会」を開催いたします。
皆さまのご来場をお待ち申し上げます。

「第20回小腸内視鏡研究会」は終了いたしました。
ご来場いただきました皆さま、大変ありがとうございました。

開催概要

大会名

「第20回小腸内視鏡研究会」

開催日時 2016年2月13日(土) 13:00~16:00
※ 研究会終了後、意見交換会を予定しております。
会場 東京ドームホテル シンシア(B1F)
〒112-8562 東京都文京区後楽1-3-61
世話人 代表世話人 : 山本 博徳 先生(自治医科大学 消化器内科)
当番世話人 : 松井 敏幸 先生(福岡大学筑紫病院 消化器内科)
参加費 当日は参加費として、2,000円を徴収させていただきます。

参加申し込み方法

下記「ご案内状」をダウンロードし、2ページ目にある「参加申込書」に必要事項を記載の上、FAXしてください。
(FAX番号は「ご案内状」2ページ目に記載してあります。ダウンロードしてご確認ください)

プログラム

特別講演

「暗黒大陸小腸領域への挑戦 ~ダブルバルーン内視鏡の開発とその裏話~」

山本 博徳 先生(自治医科大学 消化器内科)

大会長要請講演 I

「小腸内視鏡診療ガイドラインの解説」

大宮 直木 先生(藤田保健衛生大学 消化管内科)

大会長要請講演 II

「クローン病小腸狭窄における内視鏡的拡張術の現状」

平井 郁仁 先生(福岡大学筑紫病院 消化器内科)

症例検討 I

1. 「診断が困難であった、小腸 Gastrointestinal clear cell sarcoma」

小澤 広 先生(JA北海道厚生連 札幌厚生病院 消化器内科)

2. 「ダブルバルーン式内視鏡にてその成長を観察しえた小腸 Inflammatory fibroid polyp の一例」

勝木 伸一 先生(小樽掖済会病院 消化器病センター)

3. 「貧血を契機に発見された小腸原発血管肉腫の1例」

白井 修 先生(社会医療法人 財団親和会 八千代病院 消化器内科)

4. 「抗結核薬による診断的治療が奏功した小腸多発潰瘍の一例」

澤田 つな騎 先生(名古屋大学大学院医学系研究科 消化器内科学)

症例検討 II

5. 「メサラジンが原因と考えられた薬剤性小腸炎の1例」

中野 誠 先生(広島大学病院 内視鏡診療科)

6. 「バルーン内視鏡で観察したメッケル憩室内翻の1例」

葛原 正樹 先生(三重大学 光学医療診断部)

7. 「頻回にダブルバルーン小腸内視鏡で拡張術を要した小腸狭窄の1例」

鎌野 俊彰 先生(藤田保健衛生大学 消化管内科)

※ プログラムの内容は予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

交通アクセス

  • 電車
    JR中央線・総武線「水道橋」駅東口下車、徒歩2分
    地下鉄 三田線「水道橋」駅下車、A2出口より徒歩1分
    地下鉄 大江戸線「春日」駅下車、6番出口より徒歩6分
    地下鉄 丸ノ内線・南北線「後楽園」駅下車、2番出口より徒歩5分

※ 詳しい交通アクセスについては、こちらをご参照ください。

お問い合わせ先

富士フイルムメディカル株式会社
担当 : 高木(事務局代行)

TEL : 03-6419-8045

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