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ごあいさつ

 

[写真]代表取締役社長 新延 晶雄

当社は富士フイルムのメディカルシステム事業を担う国内発売元として、2015年に創立50周年を迎えました。

富士フイルムは、1981年に世界で初めてX線画像をデジタル化したシステム(富士コンピューテッドラジオグラフィ/FCR)の開発に成功。 画像診断分野においてデジタル化の先駆けとなるこのシステムは広く全世界へ普及し、市場から高い評価をいただいております。

このFCRで培われた富士フイルムの画像処理技術は、低線量・高画質を実現したデジタルX線画像診断装置や医用画像情報システム(PACS)、更に超音波画像診断装置、内視鏡システムに活かされています。 また、画像診断分野以外においても、写真フイルム技術を応用した臨床化学分析装置やインフルエンザを早期発見する感染症検査装置など、富士フイルムの独自技術は様々な製品に活かされています。

今後も独自の画像技術と、「AI」や「IoT」等の先端技術を融合させ、診断・治療の更なる質の向上を実現するソリューションをご提供してまいります。

当社はこれらメディカルシステム製品の販売、サービスを通じて、医療現場で直接お客様と関わっています。 当社のコーポレートスローガンである「医療のいちばん近くから、次代を見つめる」の精神をもって、日々“顧客満足の向上”に徹底的に取組んでまいります。

今後とも一層のご支援をよろしくお願い申し上げます。

代表取締役社長
新延 晶雄

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